基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 リーズ大学 
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 3
所属学部 言語文化学部
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 英語
留学時の学年 3
プログラム名 General English Programme
留学期間(開始) 2014-08-04
留学期間(終了) 2014-09-12
この留学にかかった費用の合計 100 万円

留学前

留学の目的 一番の目的は自身の英語運用力の向上です。英語のみで生活する環境に身を置いて、英語の運用力、特に英語で会話する経験を多く積み、スピーキング能力の向上を目指します。また、異文化の中で暮らすとはどういうことかを考える一つのきっかけにしたいと思います。

強い動機としては、英語圏に身を置くことで、英語のネイティブスピーカーと自分の英語運用力、また、海外の英語学習者と自分の英語運用力との間に、どれほどの隔たりがあるかを確認し、自身の学習における一つの尺度としたいといった思いがあります。
必要な語学力
英語TOEFL iBT45
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
HP
その他
参考になるHP beo
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 メール
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 なし
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 ウェブ
予防接種を受けた時期 4月
予防接種の種類 わからない
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 IELTS
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 ジェイアイ
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 毎週テーマがある。午前中はレベル別のクラスでスピーキング中心の授業。午後はレベルに関係ない別のクラスでプレゼンテーションや映画作り。
感想 自分にとって、外国人相手に英語で話すのは大変だったがコース全体のレベルは少し低めに感じられた。アジア人、特に日本人がとても多いが、モチベーションは低め。しかし、留学生向けの企画など充実しており、自分のやる気次第で有意義にも過ごせる。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 £12.21(1日)
支払い方法 現地現金払い
部屋人数(人部屋)
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント 自分次第
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント ゴミ出ししてもらえる
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 15分
宿舎手配方法 メール
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
バルコニー(共有)
洗面台(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 建物は少し古いがとてもきれい
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 なし
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 留学生のための施設も充実
食堂についての評価
食堂についてのコメント 行ってない
図書館についての評価
図書館についてのコメント 広い
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 構内ならたいてい繋がるが少し遅い
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント ふつう
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 丁寧。必ずだれか相談役がいる。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 行ってない
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 宿題の分量は少ないので、読書、散歩、買い物など自由に過ごせる。
Weekend(休日の過ごし方) 観光
おすすめスポット・旅行先など 夏のエディンバラはフェスティバル中なのですごくにぎやかだった。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 スピーキング能力向上
自己評価1
課題2 海外の英語学習者のレベルの把握
自己評価2
課題3 異文化体験
自己評価3
今後の課題
日本にいながら英語で話すまとまった時間を見つけること。
日本で準備すべきだったと感じたこと
英語の挨拶とその受け答え
直面した問題
思った以上にお金がかかった
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
全く興味がない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
心配でも自分で情報を集めて、一人で渡ったほうがいらない面倒を避けられます。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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