基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 エセックス大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 言語文化学部
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 英語
留学時の学年 1
プログラム名 ショートビジット
留学期間(開始) 2014-08-13
留学期間(終了) 2014-09-23
この留学にかかった費用の合計 60万円

留学前

留学の目的 英語力の向上。特に英語でのスピーキング能力を高めるため。また、将来、長期留学する際の参考としてイギリスの大学の雰囲気、文化などを体験しておきたかった為。
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他 なし
その他言語 なし
  なし
情報収集方法
友人
パンフレット
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP なし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 メールでのやり取り
ビザ申請を始めた時期 8月
ビザ申請方法 空港のimmigrationでstudent visitor visaの発行を依頼した
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 なし
語学強化を始めた時期 6月
語学強化方法 ELCのスピーキングセッションに参加する
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 エイチ・エス損害保険株式会社
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 文法、スピーキング、ライティング、リスニングを基本とする英語学習コース
感想 さまざまな国出身の留学生と触れ合うことができたのは、英語を話すという点においても、文化を理解するという点においてもとても有意義なものでした。でも、日本人が大変多かったのには驚きました。また、もう少し英語を母国語とする人と多くコミュニケーションがとれればよかったです。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 約7万4000円
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 1人部屋
家族・同居人(人) 11人
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント 毎日自炊だったので大変でした
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント シャワーが共有だったのが大変でした
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 2分
宿舎手配方法 申し込み用紙に記入し、メールで送信
居住場所の近隣にあった施設 銀行
スーパー
郵便局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
有線インターネット(部屋)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 掃除機、ポット
居住環境の感想 寝具を自分たちで用意しなくてはならなかったのはつらかったです。共有部分が多かったので、コミュニケーションをとる機会が多く楽しかったです。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜は人通りが少ないです
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 施設が整っていてよかったです
食堂についての評価
食堂についてのコメント 食堂は数が豊富でした
図書館についての評価
図書館についてのコメント 蔵書数が多かったです
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント Free Wi-Fiが飛んでいたので便利でした
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 売店は深夜も営業していて便利でした
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント メールの返信が遅くて困りました
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント テニスとサッカーをしました
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 料理、課題、おしゃべり
Weekend(休日の過ごし方) ロンドン観光
おすすめスポット・旅行先など ロンドン
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語で積極的に会話をする
自己評価1
課題2 IELTsの試験対策
自己評価2
課題3 リスニング能力の向上
自己評価3
今後の課題
英語のスピーキング能力をより高める
流暢に話せるようになる
アクセント、発音により注意する
日本で準備すべきだったと感じたこと
なし
直面した問題
イギリスの食事はおいしくなかったので日本から食品を多く持ち込んでおくべきだった。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
5週間はあっという間なので、積極的に英語で話しかけて、有意義に時間を活用してください
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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