基本情報

留学先国   中  国
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 北京語言大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 国際社会学部
地域 東アジア
地域言語・専攻語 中国語
留学時の学年 1
プログラム名 ショートビジット
留学期間(開始) 2014-07-30
留学期間(終了) 2014-08-28
この留学にかかった費用の合計 22万

留学前

留学の目的 中国語力の向上。中国の文化を肌で触れて学ぶこと。
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
友人
先輩
先生
HP
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP なし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 6月
協定校への申込み方法 インターネット
ビザ申請を始めた時期 6月
ビザ申請方法 六本木の中国大使館にて申請する
航空券を準備した時期 7月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 受けていない
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 外語大学の授業をまじめに受けること
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 JTB(留学支援室おすすめの保険に加入)
その他特記事項1 6月
その他特記事項内容1 必要なものはなにか、現地の様子など情報を集める
その他特記事項2 6月
その他特記事項内容2 入寮申込み方法:寮に直接電話する

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 8:00〜12:00、13:00〜15:00の授業。週末などに学校側が企画した中国各地への旅行がある。自由参加。最後には終わりのパーティがあったり、クラス会があったりと充実した内容
感想 授業のクオリティも高く、旅行も楽しかったのでとても満足です。しかし午後のクラスは先生が大学院の先生見習いのかただったので、午前だけでよかったと感じました。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 4万
支払い方法 現金のみ
部屋人数(人部屋) 2
家族・同居人(人) 1
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント 寮の食事はない
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 北京語言大学の寮のなかで一番新しく綺麗。
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 0
宿舎手配方法 電話
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
病院
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
本棚(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
有線インターネット(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 綺麗で使いやすかったです。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 大学の最寄り駅にはクラブが多いが、女子1人で行かないこと
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 日本よりは汚い
食堂についての評価
食堂についてのコメント 安くて種類も豊富でおいしい
図書館についての評価
図書館についてのコメント 本科生以外は本を借りられないが自習室がある
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiを買うのがおすすめ
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 売店はいろいろなところにあり、使い勝手が良い
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 受け入れ態勢は整っている。情報が豊富というわけではないが必要なことは聞けば教えてくれる。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 屋外、屋内共に充実している
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友達と学校周辺を散策したり、授業の予習復習をしたりしました。
Weekend(休日の過ごし方) 学校が企画した旅行に参加したり、学校周辺を散策したり、友達と北京内を観光したり、現地でできた友達と上海に旅行に行ったりしました。
おすすめスポット・旅行先など 北京動物園駅の巨大な服飾デパート。服やアクセサリー、かばんがとにかく安く大量に売っている。好きな女性にはたまらないと思う。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 中国語力の向上
自己評価1
課題2 中国の文化に触れてくる
自己評価2
課題3 将来について考える
自己評価3
今後の課題
中国語力を伸ばしていって現地の人ともっと仲良くなりたい。
日本で準備すべきだったと感じたこと
大抵のものは中国で買えるため、あまり心配はいらないと思います。
直面した問題
北京語言大学の受け入れ態勢も整っており、必要なものは売っているので特に問題なく生活できました。しかし英語力がなかったらそれもできなかったと思うので、英語力はあるにこしたことはないと感じた。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
一ヶ月で語学力はずいぶん伸びると感じました。現地には日本人もたくさんいますし、迷っていたら行ったほうがいいと思いました。日本人とばかり固まるのでなく、他の国の人とも積極的に関わろうとすることでより多くの貴重な体験ができると思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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