基本情報

留学先国   カ ナ ダ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 レジャイナ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 言語文化学部
地域 西アジア・北アフリカ
地域言語・専攻語 その他
留学時の学年 1
プログラム名 University of Regina ESL short term program
留学期間(開始) 2015-03-01
留学期間(終了) 2015-03-21
この留学にかかった費用の合計 32万

留学前

留学の目的 スピーキング能力向上
カナダの移民政策について調べる
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP レジャイナ大学ESLサイト
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 1月
協定校への申込み方法 学校で一括
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 なし
航空券を準備した時期 2月
航空券準備方法 旅行代理店
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 なし
語学強化を始めた時期
語学強化方法 英語のラジオ聞く
海外旅行保険に加入した時期 2月
加入した海外旅行保険会社名 損保
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 文法、ディスカッション
感想 担任がレベルを見て追加の課題を出してくれた
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 プログラム費用に含まれる
支払い方法 カード
部屋人数(人部屋) 1人部屋
家族・同居人(人) 家族2人、シスター1人
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント カロリーは摂れる
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 洗濯は週に一回できた、掃除は自分でする
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 バスで30分
宿舎手配方法 学校で一括
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設 映画館
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 テレビ
居住環境の感想 清潔、各自で調整はできないようだが暖房もしっかりついていた
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 遅くにダウンタウン付近に行かないほうが良い
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 教員、学生共に親切さ
食堂についての評価
食堂についてのコメント 充実している
図書館についての評価
図書館についてのコメント Short term の学生は本を借りる事ができない
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント たまにWi-Fiが使えなくなる時もある
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント お土産が買える
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 追加の課題を出してくれたり、本を代わりに借りてくれたり親切であった
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 利用していない
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 課題、自習
Weekend(休日の過ごし方) ファミリーと出かける
おすすめスポット・旅行先など アイスホッケー観戦
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 スピーキング能力の向上
自己評価1
課題2 カナダの移民政策について調べる
自己評価2
課題3 多国籍の学生と交流
自己評価3
今後の課題
カナダの多文化主義について調べる
ムスリムの友人が数人できたので、彼らと英語やアラビア語で交流しながらカナダのムスリム移民について調べる
日本で準備すべきだったと感じたこと
日本について話すネタを考えてくるべきだった
日本についてとても質問される
直面した問題
全体的に日本語で話すことが多かったので反省する
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
大学の環境は良いが、英語を強化できるかは自分の意識次第だと思った。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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