基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 リーズ大学 
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 3
所属学部 国際社会学部
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 英語
留学時の学年 2
プログラム名 general English
留学期間(開始) 2015-02-16
留学期間(終了) 2015-03-20
この留学にかかった費用の合計 60万円

留学前

留学の目的 英語の特に「話す力」をのばすこと
イギリス文化を体験すること
必要な語学力
英語TOEFL 55
英語その他
その他言語
  特になし
情報収集方法
HP
その他 リーズ大学に直接連絡
参考になるHP 特になし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 11月
協定校への申込み方法 リーズ大学に直接連絡
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 必要なし
航空券を準備した時期 12月
航空券準備方法 個人手配
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類 必要なし
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 特にしていません
海外旅行保険に加入した時期 1月
加入した海外旅行保険会社名 東京海上日動
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 環境問題やグローバリゼーションなど一般的話題についてのディスカッション、文学、会話
感想 自ら授業内容を選択できる授業時間もあってよかった
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 950ポンド
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) ひとり
家族・同居人(人) ひとり
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 学食で1日10.3ポンドまで使えた
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 新しく、きれいだった
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 0秒
宿舎手配方法 大学に直接連絡
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
病院
スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 比較的新しい建物で、きれいだった。
フラットのごみ捨てや掃除など、他の寮では問題になりがちなことも私の寮ではお掃除担当の寮の方が担当してくれていた。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 週末の夜は特に気を付けるべき。

寮が大学の中心部にあったので比較的安全だった。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント よかった
食堂についての評価
食堂についてのコメント 少し値段が高めだった
図書館についての評価
図書館についてのコメント 古いが趣があった
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント WIFIがつながりにくい建物はいくつかあった
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 大学内にあり便利だった
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 丁寧に対応してくれた
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 寮に住んでいれば無料で利用可能だった
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) サークルへの参加
Weekend(休日の過ごし方) 近隣都市への旅行
おすすめスポット・旅行先など エジンバラ、ヨーク
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語を話す
自己評価1
課題2 イギリス文化にふれる
自己評価2
課題3 特になし
自己評価3
今後の課題
英語を話す機会をへらさないようにすること
日本で準備すべきだったと感じたこと
特になし
直面した問題
食堂でのカードの設定がうまくいかず、学校側と1週間ほどもめましたが、単なる学校側のミスだった。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
自分から積極的に行動すれば、学ぶものは多いと思います。ぜひフットワークを軽くしてください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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