基本情報

留学先国   アイルランド
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 アイルランド国立大学コーク校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東南アジア第2地域
地域言語・専攻語 ビルマ語
留学時の学年 1
プログラム名 General English
留学期間(開始) 2015-03-09
留学期間(終了) 2015-03-27
この留学にかかった費用の合計 37万円

留学前

留学の目的 英語力向上
ヨーロッパに初めて行くので西洋文化を体験する
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他 TOEICの点数は750位でした(向こうには言ってない)
その他言語
  なし
情報収集方法
友人
HP
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP 特になし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 11月
協定校への申込み方法 インターネット、メール
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 ビザなし
航空券を準備した時期 1月
航空券準備方法 HIS。もう少し早ければ安く取れたようです。
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けていない
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法 授業、サークル
海外旅行保険に加入した時期 2月
加入した海外旅行保険会社名 結構ギリギリに申し込みました
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 授業は一番上のクラスにいったが、英語の文法、リーディング、ライティング、単語、リスニング、スピーキングを総合的に伸ばす内容で、難易度もちょうどよく、実力アップにつながった。
感想 このクラスはヨーロッパから来た人が多く、彼らの英語の流暢さに最初驚きショックでしたが、徐々に慣れていくことができました。ただ授業が13:00で終わって暇でした。友達を増やす機会もほしかったです。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 €1212(授業費込)3週間で
支払い方法 国際送金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 2人
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント とてもおいしかった。毎日パンとじゃがいもがメイン。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント よい
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 20分~30分
宿舎手配方法 向こうの大学が手配してくれた。
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
薬局
その他の近隣施設 ジム
住居にあった設備 机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 とてもよかった。
バスタブがなかった。
大学からバスで通わなきゃいけなくて、定期をかった。(一週間€18、1か月€66)これがどこでも何回でも降りれて便利だった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜の町中(city centre)は少し一人で出歩くのは怖かった、
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント よい
食堂についての評価
食堂についてのコメント 高くてあまりおいしくない。
図書館についての評価
図書館についてのコメント 行っていない
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 私の携帯では大学のWi-Fiにつなげれなかった
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 文房具などはよいが、お昼ご飯はやはり高い。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 初日にどこに行けば教えてもらえなかった。またもう少しいろんな人と交流する機会がほしかった。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 無料でとてもよい。ヨガのクラスなども無料で受けれる。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ジムへ行く。
ホストファミリーと話す。
Weekend(休日の過ごし方) 授業が同じだった友人とキンセールという町に行った。
後は一人で町で買い物したり、
ホストマザーが教会に連れて行ったりしてくれた。
おすすめスポット・旅行先など キンセール
ブラニー城
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語向上
自己評価1
課題2 文化体験
自己評価2
課題3 知り合いを増やす
自己評価3
今後の課題
知り合いを増やすのをためらってしまったので、もっと積極的に行こうと思った。
日本で準備すべきだったと感じたこと
特になし
できるだけ英語をしゃべったり聞けたりする能力をあげといたほうがよいと思う。それだけ多く学べる。
直面した問題
暇が多い。
言語をたくさん増やすにはコミュニケーションを行うことだが、だんだんコミュニケーションを取ることに疲れてきてた。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
言語だけでなく、文化を学ぶ、政治を学ぶなどの目標を設定したほうがよいと思います。言葉を使うには話すことが必要で、話すネタが必要です。なのでそういう目標を設定しとけば話すネタが増えて言語を使用する回数も増えると思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
Copyright © 2014 Tokyo University of Foreign Studies. All Rights Reserved.