基本情報

留学先国   中  国
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 北京語言大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東アジア
地域言語・専攻語 中国語
留学時の学年 1
プログラム名 漢語口語速成
留学期間(開始) 2015-02-27
留学期間(終了) 2015-03-26
この留学にかかった費用の合計 28万

留学前

留学の目的 語学力の向上、中国文化と社会を実際に体験すること
必要な語学力
英語TOEFL 必要なし
英語その他 中国語力によってクラス分けがあります
その他言語
  特になし
情報収集方法
友人
HP
その他
参考になるHP 特になし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 12月
協定校への申込み方法 自分で申請
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法 領事館へ
航空券を準備した時期 1月
航空券準備方法 自分で購入
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 特になし
語学強化を始めた時期
語学強化方法 日々の授業で
海外旅行保険に加入した時期
加入した海外旅行保険会社名 東京海上日動
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 1日4時間。口语、阅读、听力の3つの授業がある
感想 授業は全て中国語。発言回数が多く、友人との会話も基本的に中国語になるので勉強になります。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
その他
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか? 学内ホテル
家賃 9万
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) なし
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント 朝食があります。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント ホテルなのでいいです
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 3分
宿舎手配方法 大学とのメール連絡
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
病院
スーパー
郵便局
その他の近隣施設 駅含めなんでもあります。かなり都会です。
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
無線インターネット(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 申請が遅れ、学生寮が取れなかった為にやむを得ず滞在。通常の留学生寮の2倍近い値段がかかるのでおすすめはしないが、門限がなく、一人部屋なので行動を縛られないメリットはある。手続きが煩雑なため、極力早めに始めるべき。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 とにかく都会。複数の大型スーパーや大量の飲食店、映画館(使わないと思うが)等、必要なものはほぼ全て揃っている。交通も2つの駅と複数のバス停が使えとても便利。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 何でもある。便利。
食堂についての評価
食堂についてのコメント 値段も味も千差万別。おいしい。
図書館についての評価
図書館についてのコメント 一応自習室がある。本はあまり充実していない。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント Wifiアカウントを購入します
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 何でもあります。本屋は語学書が充実。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 英語は通じません
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント ジムは有料。バスケコート、バレーコートが使えます
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 友人(学内、学外)との食事、外出、予習復習
Weekend(休日の過ごし方) 外出、旅行など
おすすめスポット・旅行先など 交通の便が極めていいのでどこにでも行けます。通信手段があれば長期旅行であってもかなり不自由なくできます。付近はバーやクラブも充実しているので、友人と行ってみるのもいいと思います(平日はおすすめしない)
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 語学力の向上
自己評価1
課題2 中国社会を知る
自己評価2
課題3 留学生、現地の学生と交流する
自己評価3
今後の課題
語学力の更なる向上
日本で準備すべきだったと感じたこと
中国語の勉強はしておくだけ得
直面した問題
何事も準備は早めに。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
都心にある上観光地や他大学とも近く、アクティブに動ける環境にあります。英語圏と同じく、春休みは日本人の割合が高いですが、規模が大きいため、他国の学生と交流する機会はいくらでもある上、現地学生との交流の機会にも恵まれています。北京での生活は中国社会を知る面でもとても勉強になります。自分の希望と意欲次第で様々な経験ができる大学です。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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