基本情報

留学先国   タ  イ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 シーナカリンウィロート大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東南アジア第1地域
地域言語・専攻語 タイ語
留学時の学年 2
プログラム名 ショートビジット
留学期間(開始) 2015-07-11
留学期間(終了) 2015-07-29
この留学にかかった費用の合計 25万円前後

留学前

留学の目的 専攻語であるタイ語の語彙力の向上だけではなく、ホームステイや現地学生との交流、舞踊体験を通して、コミュニケーション能力の育成を図り、タイの文化にも触れるため。
必要な語学力
英語TOEFL 分かりません
英語その他
その他言語
  タイ語
情報収集方法
友人
先輩
先生
その他
参考になるHP 特にないです
留学準備
協定校への申込みを始めた時期
協定校への申込み方法 先生を通じて
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 ビザ申請はしていません
航空券を準備した時期 4月
航空券準備方法 友人と共同でインターネットで購入
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 していません
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 授業の予習復習
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 学研災
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 タイと日本では異なる生活様式やタイ舞踊、タイで有名な歌、タイで有名な料理をタイ語を通して学んだ。
感想 最初はタイ語がとてもはやく聞き取りづらかったが、だんだん日数が経過するにつれて少しづつ聞き取れるようになり、語学の勉強が改めて楽しいと思えた。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホテル
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 分かりません
支払い方法 先生を通じて
部屋人数(人部屋) 3
家族・同居人(人) 0
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 朝食付きだったがとてもおいしかった
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 想像以上に広くてきれいだった
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 2分
宿舎手配方法 先生が手配してくださった
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
スーパー
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(共有)
ベッド(共有)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(共有)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 大学内にあるホテルの最上階だったので景色がとてもきれいだった。また清潔だった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 横断歩道が機能していないので車に轢かれないように気を付けるべき。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 犬があるいていたがきれいだった
食堂についての評価
食堂についてのコメント 現地の学生に混じって食事をする機会は貴重だった
図書館についての評価
図書館についてのコメント 実際に利用する機会はなかった
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント すぐに接続できた
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 品ぞろえがとてもよかった
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント どの方も丁寧にサポートしてくださった
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 整っていた
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 放課後は大学でサポートをしてくださった現地の学生に市場や有名なところを案内してもらったり、同室者と近場のデパートへ出かけたりした
Weekend(休日の過ごし方) 3週間ほどあった研修において、1週目はホームステイ。2週目は、タイ語科全員で海のきれいなリゾート地へ観光にでかけた。
おすすめスポット・旅行先など ラヨーン。アユタヤ。ワット・アルン。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 タイ語の語彙力の向上
自己評価1
課題2 現地の人々と積極的に交流する
自己評価2
課題3 タイの文化に触れる
自己評価3
今後の課題
タイについてだけでなく、日本についての知識もより一層深めていく必要があると感じた。
日本で準備すべきだったと感じたこと
日常会話はどの場面においてもふつうにこなせるように勉強しておくべきであった。
直面した問題
現地の人の話すスピードが速くて聞き取れない
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
日本に閉じこもっていてはもったいないと思う。積極的に海外に飛び出し、自分の視野を広げる経験が今後の人生においても重要になってくると思う。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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