基本情報

留学先国   タ  イ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 シーナカリンウィロート大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東南アジア第2地域
地域言語・専攻語 タイ語
留学時の学年 2
プログラム名 Language and Thai Culture Program for Students of Tokyo University of Foreign Studies
留学期間(開始) 2015-07-13
留学期間(終了) 2015-07-28
この留学にかかった費用の合計 14万円

留学前

留学の目的 タイでの生活を体験し、文化に対する理解を深め、タイ語の運用能力を向上させること。
必要な語学力
英語TOEFL 未取得
英語その他
その他言語
  未取得
情報収集方法
先輩
先生
その他
参考になるHP http://swu.ac.th/en/
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 6月
協定校への申込み方法 書類を語科でまとめて提出しました。
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 不要
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けていません。
語学強化を始めた時期
語学強化方法 特別に強化はしませんでした。
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 東京海上日動火災保険株式会社
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 タイの文化に関するもの(服装、食べ物、行事、マナー)、実用的な表現に関するもの(招待・依頼の表現、慣用句など)、発音矯正、最終発表に向けた授業
感想 どの授業も興味深く、先生方は私たちが理解できるよう熱心かつ丁寧に教えてくださりました。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホテル
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 不明
支払い方法 プログラム費に含まれる
部屋人数(人部屋) 3人
家族・同居人(人) 3人
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 朝食はビュッフェでした。良かったです。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント とても清潔でした。
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 5分
宿舎手配方法 大学側が手配してくれました。
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(共有)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
バスタブ(部屋)
洗面台(部屋)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
冷暖房(部屋)
冷暖房(共有)
トイレ(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 1階にカフェと本屋、2階に食堂があった。
居住環境の感想 アイロンも貸し出しがあり、必要なものは全て揃っていたため最高の居住環境でした。また、駅・学校共に近かったのもとても良かったです。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜間1人で出歩くのは良くないかもしれません。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 充実していました。
食堂についての評価
食堂についてのコメント 安く、美味しかったです。
図書館についての評価
図書館についてのコメント あまり利用しなかった。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 室内では問題なく使用できました。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 文房具や、タイ文字のキーボード用シールも購入できました。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 先生方も学生も手厚くサポートしてくださりました。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 利用しませんでした。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 知り合った大学生と遊んだり、買い物に出かけたりしていました。
Weekend(休日の過ごし方) 最初の週末はホームステイで、ステイ先の学生と観光地に遊びに行きました。次の週末はタイ語科皆でラヨーン県に行き、シュノーケリングなどを楽しみました。
おすすめスポット・旅行先など ジムトンプソンの家、チェンマイ(ナイトバザール、博物館)
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 語学能力の向上
自己評価1
課題2 タイの文化に対する理解を深める
自己評価2
課題3 今後の目標を立てる
自己評価3
今後の課題
ネイティブの話すスピードでも理解できるようになりたいです。どの技能もまだまだ不足していると痛感したため、しっかりと学習していきたいと思います。
日本で準備すべきだったと感じたこと
教科書で習ったにも関わらずわからないことがあったため、復習していけばよかったと感じました。
直面した問題
特にありません。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
現地では積極的に身近にいる人との交流をしていくと語学の練習になり、学習へのモチベーションも上がると思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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