基本情報

留学先国   ベトナム
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ハノイ国家大学・人文社会科学大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 国際社会学部
地域 東南アジア第2地域
地域言語・専攻語 ベトナム語
留学時の学年 1
プログラム名 サマーセミナー
留学期間(開始) 2015-07-18
留学期間(終了) 2015-08-08
この留学にかかった費用の合計 約30万円

留学前

留学の目的 言語運搬能力・リスニング力の向上。現地の人・文化に触れること。
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他
その他言語 ベトナム語
  なし
情報収集方法
友人
先輩
先生
HP
パンフレット
留学支援共同利用センター
その他 外務省・海外旅行に関するサイト・旅行会社
参考になるHP 上記
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 東京外国語大学経由
ビザ申請を始めた時期 5月
ビザ申請方法 領事館へ直接申請
航空券を準備した時期
航空券準備方法 旅行会社
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けていない(生後に必要な予防接種は受け済みだった)
語学強化を始めた時期 6月
語学強化方法 単語の書き取り、例文の音読・暗記、ディクテーション
海外旅行保険に加入した時期 5月
加入した海外旅行保険会社名 ジェイアイ
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 基本的な文法・生活する上で必要になる重要単語
感想 ほとんど現地語での授業だったため、最初は苦労した。しかし、単語を覚えたり、ライティングの練習を続けるうちに慣れてくる。ゆっくりではあるが現地の先生とも会話できるようになったので、喜びを感じ、それが向上心につながった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホテル
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 旅行会社が手配したので、旅行費の合計しかわからない
支払い方法 振込
部屋人数(人部屋) 2~3人
家族・同居人(人) なし
門限 あり
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 問題なし
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 特になし
大学までの通学手段
大学までの通学時間 20分くらい
宿舎手配方法 旅行会社
居住場所の近隣にあった施設 郵便局
その他の近隣施設 博物館
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(共有)
バスタブ(部屋)
洗面台(部屋)
無線インターネット(部屋)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 基本的な生活をする上では特に不便はなかった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 スリ・ぼったくり
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント ふつう
食堂についての評価
食堂についてのコメント ない
図書館についての評価
図書館についてのコメント 未使用
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 未使用
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント ふつう
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 微妙
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 未使用
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 一周目は企業訪問や工場見学。二週目から自由行動。
Weekend(休日の過ごし方) 観光。ホームステイをしていたため、ホストファミリーと過ごした。
おすすめスポット・旅行先など 博物館・市場
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 会話力
自己評価1
課題2 リスニング力
自己評価2
課題3 ライティング力
自己評価3
今後の課題
会話力の維持。リスニング力の強化。
日本で準備すべきだったと感じたこと
単語をもう少し覚えていくべきだった。
直面した問題
英語が通じない。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
荷物や食品・食器等の衛生管理は自己責任。大げさに注意するくらいがちょうどいいと思った。食品に関しては、徐々に現地の衛生環境に慣らしていくのも一つの方法。とりあず、なんでもチャレンジしてみること。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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