基本情報

留学先国   イギリス
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 リーズ大学 
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 国際社会学部
地域 西南ヨーロッパ第1地域
地域言語・専攻語 フランス語
留学時の学年 1
プログラム名 General English Program
留学期間(開始) 2015-07-13
留学期間(終了) 2015-08-07
この留学にかかった費用の合計 約50万円

留学前

留学の目的 英語の力を高める。(特に会話)
イギリスの文化に触れる。
必要な語学力
英語TOEFL 特になし。
英語その他
その他言語
  IELTS3.5と言っていましたが実際は必要な語学力は無いそうです。
情報収集方法
HP
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP http://www.london-ryugaku.com/uk-visa/
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 BEOさんに仲介していただきました。
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 イギリス入国時
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 ネット
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 特に受けていません
語学強化を始めた時期 6月
語学強化方法 リスニング、英語の小説を読む
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 学研災付帯 海外留学保険
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 会話を中心に週ごとのテーマに沿って少人数で学習。
プレゼンテーションや模擬の宣伝、裁判を英語で行う。
文法、英作文、リーディングもあるが、会話に対して比率は低め。
感想 とても面白かったです。
実践的でした。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
学生寮
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 29日間で525ポンド
支払い方法 オンライン、小切手を郵送、リーズ大学の窓口、銀行振込
部屋人数(人部屋) 一人部屋
家族・同居人(人) 同じキッチンを5人で共用
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント 自炊だったのでわかりません。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 掃除は自分で行いました
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 5分
宿舎手配方法 大学からのメールで申請
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
病院
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備 掃除機、アイロン、テレビ、コンロ、電子レンジ(全て共用)
居住環境の感想 ソーシャルアシスタントさんが同じ寮に住んでいるので、すぐに駆けつけてくれるので安心です。
部屋の窓が開かず、換気が少し心配でした。
Common Room にはビリヤード、卓球があって友達との交流が深まってよかったです。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜は危ないので一人で出歩かないほうがいいそうです。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 広いです。学生用のバーやスポーツ施設も充実しています。
食堂についての評価
食堂についてのコメント かなり高いです
図書館についての評価
図書館についてのコメント 使ってないのでわかりません。Language center用の図書館には世界各国の言語の本があるそうです。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 寮と大学のwifiが同じなので便利でした。回線速度も速かったです。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 文房具、大学グッズ、出来合いのおかず、インスタント、自炊用の具材も売ってました。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント ソーシャルアシスタントさんたちが24時間電話でサポートしてくれて安心しました。毎日放課後に遠足などの楽しいイベントを用意してくれています。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 使ってはないのですが、オリンピック選手も使いに来たことがあるそうです。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 買い出し。
宿題。
学校が用意してくれたイベントに参加。
寮に他の友達を呼んで食事。
Weekend(休日の過ごし方) 旅行や遠足。ホームパーティーなども。
おすすめスポット・旅行先など ロンドンのCandemという場所。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英会話力をつける
自己評価1
課題2 イギリスの文化に触れる
自己評価2
課題3 いろんな国の人と話す。
自己評価3
今後の課題
自分の専攻地域以外の国にも興味を持つ。
国際人とは何かを考える。
日本で準備すべきだったと感じたこと
イギリスの歴史をおさらいすること。
直面した問題
たくさんの中国人や韓国人と会い、近隣諸国であるにもかかわらず、あまりそれらの国について知らなかったこと。
逆に中国人や韓国人は日本のことをたくさん知っていた。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
全ての手続きは早めに進めていくといいと思います。
わからないことはどんなに些細でも人に聞いてください。
せっかく留学しているのだからなるべく多くの体験をするといいです。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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