基本情報

留学先国   カ ナ ダ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 レジャイナ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東南アジア第2地域
地域言語・専攻語 ビルマ語
留学時の学年 2
プログラム名 ESL Intensive Program
留学期間(開始) 2015-08-04
留学期間(終了) 2015-08-23
この留学にかかった費用の合計 約60万円

留学前

留学の目的 数ある大学の中で私がレジャイナ大学を選んだ理由は、英語力向上を目指すだけでなく、豊かな自然の中で現地の人々や同じ留学生と交流し、文化体験ができるからです。さらに、ホームステイであるため、授業以外でもたくさん英語に触れる機会があると思ったからです。
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他
その他言語
  特になし
情報収集方法
HP
パンフレット
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP 特になし
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 学校を通して
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 必要なし
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けてません
語学強化を始めた時期 4月
語学強化方法 GLIP
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 学校を通して
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 私のクラスは、テキストを使った主にディスカッション形式の授業であったため、英語を話す機会がたくさんあった。さらに、グループに分かれて調べたことを発表する機会も多くあった。
感想 スピーキング力を伸ばしたかったので、とてもためになったと思う。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 1日28ドル
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 4人
門限 あり
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント どれも美味しかったが、野菜が少なめだった。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント とてもきれい
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 バスでら45分
宿舎手配方法 学校を通して
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 きれいな部屋だった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜はダウンタウンをひとりで歩かないほうがよい。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 様々な設備が整っている
食堂についての評価
食堂についてのコメント ほとんどファーストフード
図書館についての評価
図書館についてのコメント 使わなかった
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 遅いがつながる
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 本やお土産が揃っているが、少し高め
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 留学生のためのカウンセラーがいる
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント ジムやプールなどがある
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 宿題をしたり、友達とダウンタウンで買い物をしたり、ホストファミリーと一緒に公園や観光地に行ったりした。
Weekend(休日の過ごし方) 博物館に行ったりバーベキューをしたりした。
おすすめスポット・旅行先など Government House
Wascana Park
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 スピーキング力の向上
自己評価1
課題2 リスニング力の向上
自己評価2
課題3 異文化体験
自己評価3
今後の課題
普段の日常会話においては不自由しなかったが、授業で知らない単語がたくさん出てきたので、今後は語彙力の向上に努めようと思った。
日本で準備すべきだったと感じたこと
特にありません。
直面した問題
30度を超える暑さになったり、10度台になったりと、気温の差が激しいので、調節しやすい服装が望ましいと思った
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらでもない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
 最初にクラス分けのテストがあるので、自分のレベルにあった授業が受けられます。テキストだけでなく、様々なアクティビティーが用意されているため、楽しみながら英語を学べるコースです。
 日本人が多いコースですが、授業は充実しているコースであると思います。現地の人々はみな親切で、困ったときは助けてくれます。治安もよいですし、短期の留学にはおすすめです。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
Copyright © 2014 Tokyo University of Foreign Studies. All Rights Reserved.