基本情報

留学先国   アイルランド
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 アイルランド国立大学コーク校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 北西ヨーロッパ
地域言語・専攻語 中国語
留学時の学年 1
プログラム名 Summer School Programme
留学期間(開始) 2013-8-6
留学期間(終了) 2013-8-23
この留学にかかった費用の合計

留学前

留学の目的 中国語だけに偏って学ぶのではなく英語も今まで以上に伸ばしたかったし、実際に英語圏の国で生の英語で生活をして自分の英語への自信をつけたいと考えたから。また、アイルランドは2005年の英エコノミスト誌の調査で、最も住みやすい国に選出されていて環境や雰囲気を実際に体験して、勉学以外にも有意義なものを得ようと考えた。
必要な語学力
英語TOEFL
英語その他
その他言語
 
情報収集方法
友人
先輩
パンフレット
その他
参考になるHP http://www.ucc.ie/en/
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 メール
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法
海外旅行保険に加入した時期 1月
加入した海外旅行保険会社名
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 内容:Summer School Programme
感想 感想:毎週テーマが変わり金曜日にはそのテーマに関連したプレゼンをするといった感じで新鮮味があり飽きなかった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 86,900
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 3
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 徒歩
大学までの通学時間 40分
宿舎手配方法 大学側にメール
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 3食全て作ってくれて、フレンドリーで最高なホストファミリーだったと思います。ベッドもダブルベッドで広々と使えました。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜道は人通りの少ない所は歩かない!
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント
図書館についての評価
図書館についてのコメント
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ・大学側が企画してくれた観光地めぐりなどをした
・City Centreで買い物
・ホームワーク
Weekend(休日の過ごし方) ・ホストファミリーの兄弟家族などの会った
・海へ
・Irish Dance
おすすめスポット・旅行先など ・港町Kinsale
・St. Anne's Shandon Church
・City Centre
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 ・スピーキング力の向上
自己評価1
課題2 ・自分の英語に対する自信
自己評価2
課題3
自己評価3
今後の課題
・TOEFL高得点取る!
・英検1級取得!
・長期留学する
日本で準備すべきだったと感じたこと
・留学する国についての歴史などの下調べ
直面した問題

今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
もし、語学留学がしたくて迷ってるならとりあえずやってみてください。とりあえず申し込んじゃってください。英語が得意じゃなくて心配な人は行けばなんとかなるし、英語をもっと伸ばしたい人は確実に何か得て帰って来れます。語学以外にも、日本から離れて海外で暮らすことで、見えてくるものや気付かされることもたくさんあります。日本を客観的に見れたり、他国との文化の違いを肌で感じたりと、日本を出なければ得られない経験が待っています。飛行機の搭乗や乗り継ぎなどもその1つです。空港に慣れておけば、将来海外出張づくしのバリバリエリートになった時役に立つかもしれません。是非、外大生なら国外へ飛び立ってください!応援してます。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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