基本情報

留学先国   アイルランド
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 アイルランド国立大学コーク校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 国際社会学部
地域 東南アジア第2地域
地域言語・専攻語 ビルマ語
留学時の学年 2
プログラム名 General English Language Course
留学期間(開始) 2015-08-04
留学期間(終了) 2015-08-21
この留学にかかった費用の合計 50万円ほど

留学前

留学の目的 英語運用能力の向上。
異文化体験。
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
先生
その他
参考になるHP 外務省HP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 申込書郵送
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 ビザは必要ない
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 HIS
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けていない
語学強化を始めた時期
語学強化方法 強化はしてない
海外旅行保険に加入した時期 6月
加入した海外旅行保険会社名 東京海上
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 英語文法、読解、アイルランドの文化、プレゼンテーションなど多岐にわたって英語を勉強した。
感想 授業難易度はちょうどよかったが、クラスに占める同国の学生が多くもう少し調整してほしかった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 9万円ほど
支払い方法 送金
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 6
門限 あり
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 手作りの料理が多く美味しかった。(朝、夜)
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント とても清潔感があり、部屋も毎日掃除されていた。
大学までの通学手段 徒歩
バス
大学までの通学時間 30分ほど(バス、徒歩で)
宿舎手配方法 大学への申し込みと共に
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 部屋も広く、綺麗で何の不満もなく楽しく過ごせた。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 治安はとてもよいので気を付けることはないです。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 大学は立派で綺麗だった。授業、その他の大学生活も満足できた。
食堂についての評価
食堂についてのコメント メインの食堂は美味しいが値段が高かった。
図書館についての評価
図書館についてのコメント 綺麗でパソコンも多くあった。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiにつなぐ手続きが少し面倒だった。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント カフェテリアの食べ物は安く、お昼によく利用していた。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 先生たちが親切だった。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 無料で使えるフィットネスジムが近くにあった。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 放課後は、近くにCity Centreという市街がありそこに買い物や食事をしにいったりした。
また学校が主催するパーティーやエクスカーションもあり、基本的に楽しく過ごせていた。
Weekend(休日の過ごし方) 休日はバスツアーを前日に予約して観光地に行ったり、違う学校に通うルームメイトと街に遊び行ったりしていた。
また月曜日のプレゼンテーションに向けての準備などもしていた。
おすすめスポット・旅行先など カラフルな街並みが人気のキンセールや、タイタニックが最後に立ち寄った町として有名なコーブ、モハーの断崖など有名な観光スポットにバスなどを利用して行ける。
また一日フリーの時はアイルランド首都のダブリンに行く友人も何人かいた。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語運用能力向上
自己評価1
課題2 現地の文化を体験
自己評価2
課題3 他国からの留学生と交流
自己評価3
今後の課題
アイルランドで生活した中で英語能力の不十分さをとても感じたため、インプットとアウトプットのバランスを考えながら英語を学習し続けていきたい。
日本で準備すべきだったと感じたこと
特にない。
直面した問題
8万円分ユーロを持って行ったのだが途中で足りなくなりそうだった。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらかと言えば留学したい

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
あまり栄えている町ではないですが、のびのびと
自然の中で勉強できる素晴らしい場所です。
自分のペースで自由に生活できるので人それぞれ違った経験ができると思います。
ぜひ楽しんでいってください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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