基本情報

留学先国   カ ナ ダ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 ブリティッシュ・コロンビア大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 言語文化学部
地域 西南ヨーロッパ第2地域
地域言語・専攻語 スペイン語
留学時の学年 1
プログラム名 English for the global citizen
留学期間(開始) 2015-08-09
留学期間(終了) 2015-09-29
この留学にかかった費用の合計 約45万円

留学前

留学の目的 英語力の向上
カナダの文化に触れること
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他
その他言語
  特になし
情報収集方法
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP http://gotovan.com/
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 4月
協定校への申込み方法 大学のHPから
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 ビザ不要
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 航空会社HPから
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けてない
語学強化を始めた時期 6月
語学強化方法 高校時代に使っていた教材の英文をひたすら読む
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 東京海上日動
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 クラスでディスカッションをする
グループでプレゼンを行う
講演をきく
外へ出てインタビューをする
感想 一番重視されるのがスピーキングで、とにかく英語を話すことを求められるので自然と英語が身についた。
講演はあまり面白くなかった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 865CAD
支払い方法 200CADは大学に振込、665CADはホストファミリーに手渡し
部屋人数(人部屋) 1
家族・同居人(人) 2
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 朝ごはんからちゃんと用意してくれた。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント とてもきれいにしていて暮らしやすかった。
大学までの通学手段 バス
電車
大学までの通学時間 90分
宿舎手配方法 大学のHPから申請
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
病院
スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 ドライヤーを用意してくれた。
居住環境の感想 ホストマザーがとても優しくて、住みやすいおうちだった。
洗濯も週に2回してくれてとても助かった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 大学近くのビーチは人気だけど治安が悪いことでも有名なので気を付けたほうがいい。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント きれいで使いやすい。
食堂についての評価
食堂についてのコメント なし
図書館についての評価
図書館についてのコメント 自分はあまり利用しなかったがきれいな施設だった。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント どこでもwi-fiが使えて便利。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント なんでも売ってる。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント わからないことは聞けば親切に教えてくれる。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 利用せず
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 学校からステイ先の家までがとても遠かったので、平日はまっすぐ家に帰ることが多かった。
ただ大学内に博物館やカフェなどたくさんの施設があるので、そこに寄ることはあった。
Weekend(休日の過ごし方) ルームメイトやクラスメイトと観光へ行ったり
ダウンタウンで買い物をしたりした。
おすすめスポット・旅行先など ビクトリアは町並みがとてもきれいで行く価値があると思う。ただ1日でまわるのはけっこう大変だから、余裕があればホテルを予約して泊まりで行くのがいいと思う。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語力の向上
自己評価1
課題2 カナダの文化に触れる
自己評価2
課題3 日常会話をかるくこなす
自己評価3
今後の課題
とにかく話すことでおのずと英語は身に付くから、日本でも恥ずかしがらずに積極的に英語を話す
日本で準備すべきだったと感じたこと
特になし
直面した問題
食あたりにあって病院で診察を受けた。
点滴をうってもらってしばらく病院で安静にしていた。
こういうときに保険に入っていないと大変なことになるので注意。
あと保険証を常に携帯すること。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
わからないことは友達や先輩、先生を頼って解決!
ショートビジットで得るものは大きいと思うので
ぜひ楽しんできてください。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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