基本情報

留学先国   カ ナ ダ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 レジャイナ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 国際社会学部
地域 中央アジア
地域言語・専攻語 モンゴル語
留学時の学年 1
プログラム名 レジャイナ大学サマープログラム
留学期間(開始) 2015-08-04
留学期間(終了) 2015-08-28
この留学にかかった費用の合計 60万円

留学前

留学の目的 英語を上達させるため。カナダの生活を体験し、異文化を理解するため。
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他
その他言語
  特になし
情報収集方法
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP 学校のHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 6月
協定校への申込み方法 学校経由
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 申請していない
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 受けていない
語学強化を始めた時期
語学強化方法 ELCのSS
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 学校推薦の会社
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 ボキャブラリーを増やすことがメインの授業だった。最後には自分の好きなトピックについてのプレゼンをした。
たまにほかのクラスのほかの国の人々と交流した。
感想 日本人しかも4人以外は外大生で日本語を多く使ってしまったが、グループでの活動が多く、楽しかった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 延長は$28/日
支払い方法 大学の授業料と一緒に引き落とし
部屋人数(人部屋) 1人部屋
家族・同居人(人) 3人
門限 あり
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 家庭によって異なるが、私の家は料理がおいしくきちんと作ってくれ、野菜なども出てバランスが良かった。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 虫が多い。食器洗いは泡がついたままで終わることがある。
大学までの通学手段 徒歩
バス
大学までの通学時間 10-60分
宿舎手配方法 学校が手配
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 タンス
居住環境の感想 大きな家ではなかったが、快適に過ごせた。
地下の部屋だった。寒く、暗い。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 最終のバスに乗っても怖い体験はしなかったが、怖い話を聞いた。夜は気を付けたほうが良い。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 迷いそう お金を払えばプールやジムを使える
食堂についての評価
食堂についてのコメント 結構高い
図書館についての評価
図書館についてのコメント 5つあるらしいが1つしかわからなかった パソコンを使える
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント wifiが飛んでいる
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント クーポンをもらったが高い フーディが人気だった
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 求めたら助けてくれる
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 無料と有料施設がある
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 湖(ボート、州議事堂)、モール、公園、アートギャラリー、会話クラブ、RCMPのサンセットセレモニー、宿題
Weekend(休日の過ごし方) 土曜日ー学校のプログラム
日曜日ー教会
おすすめスポット・旅行先など ワスカナ湖でボート
ムースジョーでミュージカルを見た
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語で日常会話ができるようになる
自己評価1
課題2 異文化を理解する
自己評価2
課題3 楽しむ
自己評価3
今後の課題
ネイティブでない人の英語も聞き取れるようになる
日本で準備すべきだったと感じたこと
暖かい服装
直面した問題
寒い、蚊が多い、工事が多い、バスが少なくたまに早く出る
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
あまり行きたいと思わない

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
観光スポットはあまりないけれどゆったりとしたいい町でした。日本とは違いが多いので、いろいろな国の人に出会えました。やりたいことは自分で見つけて、自分から行動したり、頼むほうがいいと思います。日本語が使いやすい環境なので意識して英語を使うといいと思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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