基本情報

留学先国   アメリカ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」) 日本
大学名 カリフォルニア大学サンディエゴ校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 東アジア
地域言語・専攻語 朝鮮語
留学時の学年 2
プログラム名 Conversation and Fluency
留学期間(開始) 2015-07-31
留学期間(終了) 2015-08-30
この留学にかかった費用の合計 わからない

留学前

留学の目的 英語によるコミュニケーション能力の上達
必要な語学力
英語TOEFL なし
英語その他
その他言語
  なし
情報収集方法
HP
パンフレット
その他
参考になるHP http://extension.ucsd.edu/Department/ELP/
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 留学支援室から渡された必要書類に記入して提出
ビザ申請を始めた時期 5月
ビザ申請方法 大使館のHPなどから必要書類を調べて揃え振り込みをし面接も受けた
航空券を準備した時期 6月
航空券準備方法 近所のH.I.S.へ行った
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 なし
語学強化を始めた時期
語学強化方法 なし
海外旅行保険に加入した時期
加入した海外旅行保険会社名 UCSDの保険
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 辞書に載っていないような語彙の紹介、簡単なディスカッション、リスニング練習
感想 積極的な参加を求められる授業で、英語を話す機会がたくさんあった。先生も生徒もフレンドリーで、臆することなく発言が出来て良かった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
賃貸アパート
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 約10万円
支払い方法 クレジットカード
部屋人数(人部屋) 4
家族・同居人(人) 3
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント なし
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 週に1度清掃をしてくれるのでバスルームやキッチンが綺麗になってよかった
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 20分
宿舎手配方法 HPから
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
その他の近隣施設 ショッピングモール、飲食店
住居にあった設備 机・椅子(共有)
キッチン(共有)
ベッド(共有)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(共有)
バスタブ(共有)
バルコニー(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備 テレビ
居住環境の感想 設備についてはおおむね満足。シャワーの水温が冷たいのが少しつらいか。ルームメイトとの文化の違いによるストレスは多かった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 なし
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント なし
食堂についての評価
食堂についてのコメント なし
図書館についての評価
図書館についてのコメント なし
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント 大学の敷地は広大だが少なくとも私が活動していた範囲ではほぼ常にWi-Fiネットワークがあった
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント フードコート内の小さな売店は商品も安く、日本のお茶やお菓子、インスタント麺なども扱っていて嬉しかった
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント なし
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント なし
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) 宿題をする。トーフル用のテキストを持って行っていたのでリーディングなどの勉強をしたり、部屋はWi-Fiが使えるのでスマホで外国の動画をたくさん見てネイティブの英語に耳を慣らしたりする。日本から持ってきた小説などを読む。
Weekend(休日の過ごし方) 外出が苦手なので、Weekdayとあまり変わらない。
おすすめスポット・旅行先など ユニバーサルスタジオやディズニーランドは大学の提供するスクールトリップに参加すれば行けるようだ。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語会話力の上達
自己評価1
課題2 色んなバックグラウンドを持つ人と話す
自己評価2
課題3 充実した毎日を過ごす
自己評価3
今後の課題
よりステップアップした英語の勉強を続けること。また、実際の会話で使える語彙をさらに増やすこと。
日本で準備すべきだったと感じたこと
サトウのご飯など日本らしい食材をもう少し持って行っても良かった。
直面した問題
はじめ一週間ほどは食べ物が重すぎて体に合わず、食事がとれなくて大変だった。大学までは循環バスに乗るのだが、バスの種類が多くどれに乗っていいかわからなかった。大学の敷地が広すぎて何度か迷い、帰りのバス停までたどり着けないこともあった。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
どちらかと言えば留学したい

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
UCSDは素敵な大学ですし、サンディエゴの街はとてもきれいです。苦労も多かったけれど結局ここに短期留学してよかったなと思います。英語圏への留学を考えている方はぜひ視野に入れるべき大学だと思います。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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