基本情報

留学先国   アイルランド
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 アイルランド国立大学コーク校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 1
所属学部 国際社会学部
地域 ロシア
地域言語・専攻語 ロシア語
留学時の学年 1
プログラム名 General English
留学期間(開始) 2015-07-20
留学期間(終了) 2015-08-14
この留学にかかった費用の合計 約30万円

留学前

留学の目的 総合的な英語力を伸ばすことと、英語圏の現地の生活に触れること
必要な語学力
英語TOEFL 特になし
英語その他
その他言語
  特になし
情報収集方法
パンフレット
留学支援共同利用センター
その他
参考になるHP http://www.ucc.ie/en/
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 5月
協定校への申込み方法 メール
ビザ申請を始めた時期
ビザ申請方法 申請していない
航空券を準備した時期 5月
航空券準備方法 インターネット
予防接種を受けた時期
予防接種の種類 していない
語学強化を始めた時期 7月
語学強化方法 リスニング
海外旅行保険に加入した時期 7月
加入した海外旅行保険会社名 学災付帯保険
その他特記事項1
その他特記事項内容1
その他特記事項2
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 テキストを中心に進め、文法やリーディング、リスニングを行い、トピックしついて議論した。週一回、決められたテーマの範囲でプレゼンテーションを行った。
感想 想像以上に日本人学生が多く、クラスの半分以上の生徒が日本人だった点は少し残念だった。授業内容は自分のレベルに合っていたので良かった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 約10万円
支払い方法 大学に支払った
部屋人数(人部屋) 1人
家族・同居人(人) 5人
門限 あり
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント 三食用意してもらい、夕食は手料理が多く、美味しかった。
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント 家の中は常に清潔にしてあった。
大学までの通学手段 バス
大学までの通学時間 40分ほど
宿舎手配方法 大学の紹介
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
ベッド(部屋)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(共有)
無線インターネット(共有)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 ホストファミリーは親切で、様々な要望に応えてもらえ、良かった。ただ、思っていたより家庭内でのコミュニケーションがとりずらかった(みんなよく外出していたり、生活時間が異なったりしていたので食事を一人でとることがほとんどだった)
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 比較的治安はいいと思うが、スリに注意したほうがいいかもしれない。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント 様々な施設が利用でき、不自由はなかった。
食堂についての評価
食堂についてのコメント 利用していないのでわからない。
図書館についての評価
図書館についてのコメント パソコンが常に使え、本の種類もかなり多い。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiが快適に使えた。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 利用していないのでわからない。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント わからないことを尋ねれば親切に答えてくれた。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 利用していないのでわからない。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) クラスメイトと街へ出て食事やショッピングをしたり、学校主催のツアーに参加した。
Weekend(休日の過ごし方) 連休には首都へ旅行に行ったり、1日ツアーに参加したりした。またプレゼンの準備などをして過ごしていた。
おすすめスポット・旅行先など ダブリン
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 英語力を伸ばす
自己評価1
課題2 現地の生活を体験する
自己評価2
課題3 英語での生活に慣れる
自己評価3
今後の課題
ショートビジットに行ったことで英語を話すことに少しは慣れたが、思ったほど伸びなかったので自分のやる気と努力が一番大切だと感じ、今後の学習では受け身にならないようにしなければならない。
日本で準備すべきだったと感じたこと
アイルランド英語が思っていた以上に聞き取りにくく、最初は大変だったので、日本にいる間に少しリスニングをして慣れておけばよかったと思った。
直面した問題
現地で道に迷うことが何度もあった。幸い助けを得ることができ無事だったが、ガイドブックなどがあればいいかもしれない。
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
留学を実りのあるものにするためにも、日本で事前学習をしっかりやっておいた方がいいと思いました。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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