基本情報

留学先国   韓  国
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 韓国外国語大学校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 3
所属学部 言語文化学部
地域 ロシア
地域言語・専攻語 ロシア語
留学時の学年 1
プログラム名 2014年春のショートビジットプログラム
留学期間(開始) 2014-3-3
留学期間(終了) 2014-3-23
この留学にかかった費用の合計 合計約 13万円

留学前

留学の目的 韓国語の会話能力を高めること
必要な語学力
英語TOEFL
英語その他
その他言語
 
情報収集方法
HP
パンフレット
その他
参考になるHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 1月
協定校への申込み方法 スキャンした書類をメールに添付して申し込む
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 1月
航空券準備方法 日本航空ホームページから(特典航空券)
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 1月
語学強化方法
海外旅行保険に加入した時期 1月
加入した海外旅行保険会社名
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 内容:初日にレベルテストと簡単なインタビューを受け、先生と相談しながらクラスを決定する。レベルに応じた教科書が支給され、授業はすべて韓国語で進められる。週に一度文化体験の時間がある。
感想 感想:レベルテストと面接の結果2級となったものの、授業が予想よりも簡単で3級でもよかったのではないかと感じた。しかしながら先生方の指導はわかりやすく、大変参考になった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
賃貸アパート
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 35,000
支払い方法 現金
部屋人数(人部屋) 1人部屋
家族・同居人(人) 0人
門限 なし
食事 なし
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学時間 徒歩&地下鉄20
宿舎手配方法 電話
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
スーパー
郵便局
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(部屋)
本棚(部屋)
シャワー(部屋)
クローゼット(部屋)
バルコニー(共有)
洗面台(部屋)
有線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 部屋自体は狭かったが、周辺の便利がよく、必要なものはすぐに揃うので、狭さ以外に不満はなかった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 宗教の勧誘が多いが、無視をすればよい。
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 安いが辛い料理が多い。
図書館についての評価
図書館についてのコメント 日本の書籍も多い。
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント Wi-Fiはあるが繋がらないことが多かった。
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント 語学書が豊富で文房具も安い。
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 支援室でサポートを受けられる。
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 利用しなかった。
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ・授業で出た単語の復習
・動画を見て聞き取りの練習
Weekend(休日の過ごし方) ・買い物へ出かける

おすすめスポット・旅行先など ・明洞

留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 ・聞き取り能力を日常会話に支障がない程度まで伸ばす
自己評価1
課題2 ・語彙力の強化
自己評価2
課題3 ・海外での生活に慣れる
自己評価3
今後の課題
・語彙力の強化
・聞き取り能力を伸ばす
・会話に慣れる
日本で準備すべきだったと感じたこと
・住まいは渡航前に確保すべきだった
・レベルテストの対策をすべきだった
直面した問題

今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
事前にクラスのレベルについて調べておき、面接の際先生に提案されるクラスが簡単すぎる場合には、その旨を伝え、上のクラスに入れてもらうほうがよい。私のクラスは学生が全員日本人女性で、短期過程の学生全体でみても8割強は日本人女性だったので、日本人のいない環境で勉強したい人には向いていないのではないかと思う。韓国人学生とは授業を受ける建物が違いすれ違うだけで、友人を作るのは難しく感じた。また、大学周辺は遊ぶところが少ないので、少し離れたところに住むとよい。地下鉄の運賃が安いので、多少離れていても交通費がかさむことはない。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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