基本情報

留学先国   アイルランド
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 アイルランド国立大学コーク校
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 その他
地域 東アジア
地域言語・専攻語 インドネシア語
留学時の学年 1
プログラム名 Full Time General English
留学期間(開始) 2014-2-24
留学期間(終了) 2014-3-21
この留学にかかった費用の合計 合計約           50万円

留学前

留学の目的
必要な語学力
英語TOEFL
英語その他
その他言語
 
情報収集方法
HP
パンフレット
その他
参考になるHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 12月
協定校への申込み方法 メール
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 1月
航空券準備方法 旅行代理店
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 12月
語学強化方法 リスニング等
海外旅行保険に加入した時期 2月
加入した海外旅行保険会社名 保険加入、Wi-fi申し込み
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 内容:教科書をベースに、様々なテーマについてスピーキング、リスニング、リーディング、ライティングを行う
感想 感想:最初に行ったテストの結果でクラス分けされたが、高いクラスだったようで周りのレベルについていくのが大変だった。リスニング、リーディング、ライティングに関してはそこまで苦労しなかったが、とにかく自分のスピーキング能力が低く、もどかしかった。テーマごとに意見や日本ではどのようであるかを述べる機会が多くあった。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃 週32000
支払い方法 大学へ振り込み
部屋人数(人部屋) 人部屋
家族・同居人(人)
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 徒歩
バス
大学までの通学時間 13分
宿舎手配方法 大学へ申し込み
居住場所の近隣にあった施設 コンビニ
銀行
スーパー
薬局
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
本棚(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
洗面台(部屋)
無線インターネット(共有)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(部屋)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 大学まではホストマザーが送ってくれ、帰りは30分ほどかけて徒歩で帰宅していた。住居は清潔だったが暖房設備が17時から22時くらいまでしか使えず、寒かった。朝食はセルフ。夕食は作っていただいていたが、食文化の違いを感じた。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点 夜間の外出はできるだけ控える
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント 日本と比べるとやや高いが量が多い
図書館についての評価
図書館についてのコメント とても使いやすかった
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント 学生証発行に数日かかった
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント 使用していない
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ・9-13 授業 (途中30分の休憩)
・13~ 昼食のち図書館で課題
・市街地で買い物等
Weekend(休日の過ごし方) ・観光
・課題
・買い物
おすすめスポット・旅行先など ・コーク市街地 とても小さな街なのでほぼ徒歩で回れる
・ブラーニー キスすると雄弁になれる石があることで有名
・コーブ タイタニック号最後の寄港地、大きすぎる聖堂に感動
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 ・スピーキング能力の向上
自己評価1
課題2 ・自らの意見をしっかり持つ
自己評価2
課題3 ・問題を自分一人の力で解決する
自己評価3
今後の課題
・さらなるスピーキング能力の向上
・様々な分野に興味を持ち、知ろうとすること
日本で準備すべきだったと感じたこと
・日常会話に慣れる
・世界で名作といわれている映画をもっと観ておくべきだった
直面した問題

今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
早め早めの準備が大切だと思いました。ショートビジット先には一生の中で二度と行かない可能性もあるので目一杯、その地での生活を楽しむといいと思います。帰ってからは時間が経てば経つほど書類に手をつけたくなくなるので、すぐに記入することをお勧めします……
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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