基本情報

留学先国   カ ナ ダ
その他の留学先国(留学先国で「その他を選択した場合」)
大学名 レジャイナ大学
その他の大学名(大学名で「その他」を選択した場合)
学年 2
所属学部 言語文化学部
地域 中央アジア
地域言語・専攻語 モンゴル語
留学時の学年 1
プログラム名 University of Regina ESL Intensive Program
留学期間(開始) 2014-3-3
留学期間(終了) 2014-3-21
この留学にかかった費用の合計 合計約      450,000円

留学前

留学の目的 英語のリスニング力、会話力の向上のため。
必要な語学力
英語TOEFL
英語その他
その他言語
 
情報収集方法
友人
HP
その他
参考になるHP
留学準備
協定校への申込みを始めた時期 12月
協定校への申込み方法
ビザ申請を始めた時期 1月
ビザ申請方法
航空券を準備した時期 1月
航空券準備方法 JALのホームページから
予防接種を受けた時期 1月
予防接種の種類
語学強化を始めた時期 12月
語学強化方法
海外旅行保険に加入した時期 1月
加入した海外旅行保険会社名
その他特記事項1 1月
その他特記事項内容1
その他特記事項2 1月
その他特記事項内容2

留学中

参加したプログラムの授業内容と感想
総合評価を星の数で記入してください
授業内容 内容:テキストと配られたプリントを使っての授業だった。発表や発言、ディスカッションの機会が多かった。現地の学生との会話の時間もあった。
感想 感想:宿題も多く授業も難しく、最初は大変だった。でも、先生が発言しやすい環境を
作ってくれたので、間違いを気にせず発言できた。
居住環境
居住環境について、総合評価を星の数で記入してください
ホームステイ
居住環境が「その他」の場合、どんなところに住んでいましたか?
家賃
支払い方法
部屋人数(人部屋) 1人部屋
家族・同居人(人) 5人
門限 なし
食事 あり
食事についての評価
食事についてのコメント
衛生環境についての評価
衛生環境についてのコメント
大学までの通学手段 徒歩
バス
大学までの通学時間 30
宿舎手配方法
居住場所の近隣にあった施設 スーパー
その他の近隣施設
住居にあった設備 机・椅子(部屋)
キッチン(共有)
ベッド(部屋)
冷蔵庫(共有)
シャワー(共有)
クローゼット(部屋)
バスタブ(共有)
洗面台(共有)
無線インターネット(部屋)
ランドリー(共有)
冷暖房(部屋)
トイレ(共有)
その他住居にあった設備
居住環境の感想 静かな住宅街だった。近所にウォールマートなどの大きなスーパー
があって便利だった。
治安状況
住居周辺についての評価
大学周辺についての評価
気をつけるべき点
学内環境
学内環境について、総合評価を星の数で記入してください
学内環境についてのコメント
食堂についての評価
食堂についてのコメント お弁当だったのであまり行かなかった
図書館についての評価
図書館についてのコメント
インターネットについての評価
インターネットについてのコメント
売店・ブックストアについての評価
売店・ブックストアについてのコメント
大学のサポートについての評価
大学のサポートについてのコメント
スポーツ施設についての評価
スポーツ施設についてのコメント
スケジュール
Weekday(放課後の過ごし方) ・宿題をやる
・ダウンタウンへ行く
・ホストファミリーの子供たちと遊ぶ
Weekend(休日の過ごし方) ・宿題をやる
・観光
おすすめスポット・旅行先など ・ダウンタウンに大きめのショッピングモールがあり、何度も買い物をした。
・MICHIという日本料理屋さんがおいしかった。
留学前に設定した課題と留学後の自己評価
課題1 ・ホストファミリーとたくさん会話する
自己評価1
課題2 ・リスニング力をあげる
自己評価2
課題3 ・自分の意見を英語で言えるようになる
自己評価3
今後の課題
・英語を使う機会を増やす
・リスニング力を保つ
日本で準備すべきだったと感じたこと
・語彙をもっと増やしてから行くべきだった。
直面した問題
・とくになかった
今後1学期から1年の長期の留学をしたいか
強く留学したいと思う

帰国後

今後ショートビジット留学をする学生へのアドバイス
大学の英語のプログラムは最初は難しかったですが、とてもわかりやすくできているものだと思うので英語を学ぶというよりは、使う練習をするという感覚でした。ホストファミリーもとても親切で、買い物に連れて行ってくれたり、宿題を手伝ってくれたりしました。文法が不安でも、ゆっくりしゃべっても必ず聞いて理解しようとしてくれるので、どんどん自分から話しかけていくといいと思います。プログラムに一緒に参加していたのは皆日本人だったのでついつい日本語で話してしまうことがありました。日本人の参加者が多い時は意識して英語を使うようにした方がいいです。
この体験報告書の内容は個人の経験に関する報告であり、必ずしも東京外国語大学の見解や意見を反映するものではありません。
特に予防接種、ビザ等の項目については、海外留学制度の手引き、大使館、厚生労働省等の情報を併せて確認するようにしてください。
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